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バイク利用者による夜間の迷惑行為について

公開日:5月2日

「話し声やエンジン音がうるさい」「集まる様子が怖い」「眠れない」など、夜間のバイク利用者が行う騒音・集合行為により、近隣住民の安心・安全が著しく損なわれております。

騒音であるかを判断するのは、バイク利用者ではなく迷惑を受けている方々です。

夜間の話し声やエンジン音に対して、世間から厳しい目を向けられていることを自覚してください。

また道の駅はドライバーの交流を推奨する施設ではありません。集まる行為自体が騒音となっており、治安を脅かしています。

周囲への配慮に欠ける行為は、休憩目的で立ち寄る場合であれ、これを認めません。

大野町・指定管理者

※防犯カメラによる場内監視を実施中

※事態の改善がみられない場合、さらなる措置も検討